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今回は日本のご当地カレーの中から、九州地方のカレーを紹介したいと思います。

九州の名産物と言えば、宮崎の地鶏や熊本の馬刺し、などが思い浮かびますが、各地の名産品を使った個性的なカレーが有ります。

 

 

 

 

 

 

 

①宮崎県:高千穂生まれのトマトカレー

宮崎県の北部山地にある“高千穂”は高千穂峡や天岩戸(あまのいわと)神社、夜神楽など、神話の息づく里として知られています。そして、高千穂(JA高千穂地区)は県内有数のトマト産地でもあります。

高千穂の太陽をたっぷり浴びて大切に育てられ、真っ赤に熟した美味しいトマトをピューレにして30%使用しました。ニンジンとタマネギもたっぷり使い、中身の約半分は野菜です。ベーコンの風味がおいしい、トマトの酸味を効かせたさっぱりヘルシーなカレーです。パスタソースとしてもおいしく食べられます。 

 

 

 

 

 

②熊本県:くまモンカレー

長洲清源寺産トマト、荒尾市特産の梨、熊本南関特産の南関あげ、玉名産しいたけなど、熊本名産品を使ったカレーです。

長洲清源寺産トマトの【くまもとトマトカレー(中辛)】、荒尾市特産の梨を贅沢に使った【くまもと荒尾梨カレー(やや中辛)】、熊本南関特産【くまもと南関あげカレー(中辛)】、玉名産しいたけ使用【くまもときのこカレー(中辛)】が有ります。

 

 

 

 

 

③佐賀県:佐賀牛ビーフカレー

佐賀牛のふるさとは、おだやかな気候で肥沃な平野に恵まれています。 佐賀の優しい環境は、北部の天山・背振山系と南西部の多良岳にいだかれ、 澄み切った空気、豊富な山野草、美味しい水等、黒毛和牛を育てる良い環境に恵まれています。

その佐賀牛に、スパイスにこだわったカレーソースが絡まり上品な味わい深いビーフカレーに仕上げました。

 

 

 

 

④鹿児島県:とんこつベースの霧島神話豚カレー

じっくり煮込んだ自家製とんこつスープに、 スパイスと黒豚のうまみとろけるカレーです。 鹿児島県産の黒豚ブランド「霧島神話豚」の角切り肉・とんこつをベースにした自家製とんこつスープに、 経験豊かな職人の手で厳選されたスパイスとカレールーを混ぜ合わせ、黒豚のとろける旨みとコクをたっぷり感じられるカレーに仕上げました。やわらかく煮込まれた豚肉の風味もお楽しみください。

 

 

 

 

 

⑤大分県:豊後きのこカレー

大分県産の「乾椎茸」は品質、生産量ともに日本一を誇り、「豊後の国おおいた」を代表する特産品として、その名は海外まで広く知れ渡っております。

本品は厳選した肉厚の「若芽どんこ」をまるごとじっくりと煮込んだオリジナルカレーです。 自然素材の旨みを最大限に引き出すために乾椎茸をじっくりと戻し、肉や野菜と一緒に時間をかけてコトコトと煮込み、手間暇かけて仕上げました。

ご家庭で温めるだけで美味しく召し上がれます。お子様からお年寄りまで、馴染みのある椎茸とカレーの調和を是非ご賞味ください。

 

 

 

 

 

⑥長崎県:豚角煮カレー

長崎名物のひとつ、豚の角煮がゴロッと入ったカレーです。肉の旨みを生かしじっくりと煮込んだ 豚の角煮のおいしさが楽しめるカレーです。 伝統ある長崎の島原みそ仕立てで作ったコクと深みのあるカレーです。

 

 

 

 

 

⑦福岡県:華味鳥カレー

「水炊き料亭 博多華味鳥」が飼育環境にこだわり、雄大な自然の中、愛情込めて育てた「華味鳥」。そのもも肉をたっぷりと使用したチキンカレーです。 じっくりと煮込むことでコク深く旨みあふれるマイルドな味に仕上げました。

華味鳥の濃厚なダシが溶け込み、コクのある、奥深い味わい。ほどよい辛さとまろやかなルーの組み合わせが絶妙な一品です。

 

 

 

 

⑧福岡県:博多の名店【ナイル監修】カレー

博多の名店「博多ナイルカレー」が監修した3種のカレー。 毎日食べたい、癖になる、スパイシーな「黒カレー」、復刻された一番人気の「中辛カレー」、昔ながらの懐かしい「おふくろの味」を感じさせる黄色の「甘口カレー」。 約40年前、1日1000人の行列を作り、福岡出身の多くの著名人が食べ、博多っ子に愛された名店「ナイルカレー」監修のカレーです。

 

 

 

 

 

いかがだったでしょうか?

日本全国美味いカレー巡り:その⑨.九州地方のご当地カレー。

お気に入りのカレーを取り寄せて、九州地方のご当地カレーを味わってみては如何でしょうか?

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