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「そば」と「うどん」と言えば、日本各地に様々なご当地名物の「そば」や「うどん」が有ります。

そんな「ご当地そば」&「ご当地うどん」を紹介するシリーズ。
第十九弾は、石川のご当地そば&うどんを紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

①加賀丸いもそば

加賀平野の恵みである新鮮な丸いもを粉末にしたものを、厳選した小麦粉、そば粉に練りこみ、そばに打ち上げました。

「加賀丸いもそば」の素朴な風味と、コシが強くつるりとした食感をどうぞお楽しみください。

 

 

 

 

 

②金時草 うどん

「金時草」は加賀野菜の一つ。江戸時代に九州より北前船で伝えられました。

独特のぬめり・葉裏の赤紫色が特徴で、「アントシアニン、GABA(ギャバ)、ビタミンA、鉄分、カルシウム」などを含む健康野菜です。

その健康野菜で知られる加賀野菜の「金時草」の粉末を練り込み、手延べ製法で丹念に打ち上げました。ツルツルとした食感をお楽しみ下さい。

 

 

 

 

 

③加賀金澤鶴一屋 御そば

鶴一屋独自の製法と最上質のそば粉・小麦粉を使用した、とてものどごしの良い美味しいおそばです。

 

 

 

 

 

④中島菜 うどん

「中島菜(なかじまな)」とは、能登半島の中央部「七尾市中島町」で古くから農家の自家用として栽培されてきた伝統野菜です。

近年、血圧上昇に関連する酵素の活性を阻害する効果が高いという研究結果が発表され、機能野菜として注目されています。

その「中島菜」を手延べうどんに練り込みました。
「手延べ」とは、うどんの塊を一本のひも状にして、熟成と引き伸ばしを何度も繰り返しながら、細い麺に丹念に仕上げていきます。

手打ちうどんが「コシ」が命なのに比べて、手延べうどんは「のどごし」が特徴です。
口当たりがつるっと滑らかで柔らく、歯ごたえが有り、キレも良いのが特徴です。

 

 

 

 

 

⑤能登海洋深層水使用 細うどん

「能登海洋深層水使用 細うどん」は、海水のミネラルを用途に応じて抽出する特許技術を活用。能登沖の水深320mから取水した海洋深層水のミネラル水で練り上げ熟成させた麺です。

乾麺の状態でも表面がなめらか。ゆでるとその違いがはっきりと分かります。

 

 

 

 

 

⑥小松うどん

俳聖 松尾芭蕉も食したとされる「小松うどん」は、江戸時代、加賀藩に納められ、加賀藩御用達品として将軍や大名家にも送られたとも伝えられる三百年以上の時と歴史を重ねた小松の名産です。

霊峰白山の伏流水が、細く程よいコシのある麺と透明感のあるだしをつくり、“麺とだし”が互いに引き立て合いながらうまさを醸し出しています。

ウルメ、ムロアジサバなどの雑節と昆布の合わせだし、地元の醤油で色薄く作るだしは、ツルッとした麺によく合い、上にのせる“具”のうまみも引き立ちます。

 

 

 

 

 

いかがだったでしょうか?

日本のご当地そば&うどん:19.石川のご当地そば&うどん

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