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■夏にひんやりおいしい「夏酒」

最近、夏になると酒屋や飲食店に並ぶ「夏酒」。
「夏酒」という呼び方が生まれたのは2007年頃からだそうで、割と最近の事です。

日本酒と言うと冬にお燗を付けて飲むイメージが有りますが、夏の暑い時期には日本酒の需要が落ちるという現状があります。

そこで夏酒という呼び方によって「夏でもおいしく飲める日本酒がある」ということを知ってもらう意味が有ります。

 

今回は、そんな「夏酒」をご紹介したいと思います。

 

 

・その4:真名鶴酒造 炭酸割専用 純米大吟醸 SUMMERGODDESS(サマーゴッデス)

真名鶴酒造は、九頭竜川の上流に位置する 「越前大野」で宝歴年間(江戸時代中期)より続く老舗の蔵元です。

酒造好適米「五百万石」の特産地でもあり、名水百選「御清水(おしょうず)」の清烈な水と雪深く厳寒な気候とも相まって、お酒作りに適した気候と環境が有ります。

「SUMMERGODDESS(サマーゴッデス)」は炭酸割専用の純米大吟醸シュワッと泡立つ爽快さとフルーティな香り、すっきりとした喉越しで、夏の食材にも良く合います。

甘味や酸味、フルーティな香りを十分に持たせることで、炭酸で割っても水っぽくならず、炭酸の心地良い刺激と相まって、すっきり爽やかに楽しめます。

炭酸水で半々に割ることでアルコール分が7~8度に下がり、飲みすぎや悪酔い、二日酔いの防止にもつながります。

 

 

 

如何だったでしょうか?

夏にひんやりおいしい「夏酒」その4:真名鶴酒造 炭酸割専用 純米大吟醸 SUMMERGODDESS(サマーゴッデス)

これからの季節、夏にひんやりおいしい夏酒を満喫しましょう。

 

 

 

 

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