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■夏にひんやりおいしい「夏酒」

最近、夏になると酒屋や飲食店に並ぶ「夏酒」。
「夏酒」という呼び方が生まれたのは2007年頃からだそうで、割と最近の事です。

日本酒と言うと冬にお燗を付けて飲むイメージが有りますが、夏の暑い時期には日本酒の需要が落ちるという現状があります。

そこで夏酒という呼び方によって「夏でもおいしく飲める日本酒がある」ということを知ってもらう意味が有ります。

 

今回は、そんな「夏酒」をご紹介したいと思います。

 

 

・その6:原酒造 越の誉 雪中貯蔵 純米吟醸酒


雪室の中で貯蔵・熟成させた「雪中貯蔵酒」。
雪室の中は室温が0~3度、湿度約100%で冷蔵庫と違い空気の対流がありません。
そのため、非常に安定した状態でお酒を貯蔵、熟成させることができます。
「越の誉 雪中貯蔵 純米吟醸酒」は、やわらか口当たりと豊かな味わいで、奥行きのある余韻が感じられる雪中貯蔵純米吟醸酒です。
雪国新潟ならではの貯蔵方法で生まれた、まろやかなお酒をお楽しみ下さい。

 

 

 

如何だったでしょうか?

夏にひんやりおいしい「夏酒」その6:原酒造 越の誉 雪中貯蔵 純米吟醸酒

これからの季節、夏にひんやりおいしい夏酒を満喫しましょう。

 

 

 

 

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