広告

スポンサーリンク

その土地ならではの地酒を紹介するシリーズの第47弾。

今回は沖縄のお酒を紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

①黎明 (れいめい)

「泰石酒造」は昭和27年(1952年)創業。沖縄の酒蔵といえば、もちろん日本最南端の蔵元です。 清酒といえば、寒い時期に仕込むものであり、温度管理が難しい清酒造りにおいて沖縄の温度は大敵です。年間平均気温が20度以上ある沖縄で清酒を造るにはかなりの困難を要します。清酒を作るために仕込み樽や貯蔵タンクの周りを冷水で囲み、人工的に15度以下の状態を造り上げました。1年を通じて酒造りを行う四季醸造方式を取り入れ、現在でもその方法は受け継がれています。

「黎明 本醸造酒」はヒノヒカリを中心としたブレンド米を使用し、コクのあるとろりとした口当たりが特徴。40℃前後に温めると、特に旨味が際立ちます。

 

 

 

 

 

いかがだったでしょうか?

日本全国美味い日本酒巡り:その47.沖縄の日本酒。

お気に入りのお酒を取り寄せて、沖縄の名酒を味わってみては如何でしょうか?

広告

スポンサーリンク

 

 

 

にほんブログ村 通販ブログへ
にほんブログ村


グルメ(お取り寄せ)ランキング